「最近、コンビニの棚でよく見かけるピンク色のパッケージ。あれって、普通のプロテインバーと何が違うの?」
そんな風に気になっている方も多いのではないでしょうか。筋トレブームのおかげで、今やプロテインバーはどこでも買える定番おやつになりました。でも、いかにも「プロテイン!」という無骨なチョコ味ばかりだと、ちょっと飽きてしまいますよね。
そこで注目したいのが、見た目も可愛く、味も華やかな「ピンク色」のプロテインバーたちです。
この記事では、ピンク色のパッケージや中身が特徴的なストロベリー味のプロテインバーを徹底比較しました。どれを選べばいいか迷っているあなたに、目的別のおすすめ10選をお届けします!
- そもそもプロテインバーのピンク(ストロベリー味)を選ぶメリットって?
- コンビニ・ドラッグストアで買える!ピンクのプロテインバー10選
- 1. アサヒグループ食品|1本満足バー プロテインストロベリー
- 2. マツキヨココカラ&カンパニー|matsukiyo LAB プロテインバー チョコレートストロベリー
- 3. イオン|トップバリュ プロテインバー リフレッシュ ストロベリー
- 4. 森永製菓|inバー プロテイン ベイクドチョコ ストロベリー
- 5. ビーレジェンド|ビーレジェンド プロテインバー ストロベリー
- 6. uha味覚糖|SIXPACK プロテインバー チョコレートストロベリー
- 7. バズーカキャンディブランズ|Think! プロテインバー ベリーベリーベリー
- 8. 日本薬健|金のミルクプロテインバー ストロベリー
- 9. ストロング|ストロングバー ストロベリー
- 10. ベースフード|BASE BAR ストロベリー
- 迷ったらここをチェック!失敗しない選び方のポイント
- まとめ:プロテインバーのピンクはどれが良い?ストロベリー味の比較とおすすめ10選を紹介!
そもそもプロテインバーのピンク(ストロベリー味)を選ぶメリットって?
プロテインバーといえば、王道はチョコレート味。でも、あえてピンク色のストロベリー系を選ぶのには、ちゃんとした理由があります。
一番のメリットは、その「リフレッシュ感」です。チョコ味は濃厚で満足感が高い反面、運動後や仕事の合間には少し重たく感じることも。その点、ピンク色のストロベリー味はフルーツ特有の酸味があるため、後味がスッキリしていて食べやすいんです。
また、ピンク色のパッケージは女性向けに開発されていることが多く、鉄分やビタミン、食物繊維など、タンパク質以外のプラスアルファの栄養素が充実している傾向にあります。
コンビニ・ドラッグストアで買える!ピンクのプロテインバー10選
それでは、身近な場所で手に入るおすすめの商品を具体的に見ていきましょう。
1. アサヒグループ食品|1本満足バー プロテインストロベリー
ピンクのプロテインバーといえば、真っ先に思い浮かぶのがこれです。
パキッとした鮮やかなピンクのパッケージが目印。中身もピンク色のストロベリーチョコでコーティングされており、ザクザクとしたシリアル食感が楽しめます。
タンパク質はしっかり15g配合。さらにビタミン5種と鉄分も含まれているので、忙しい朝の栄養補給にもぴったりです。甘酸っぱさが強めで、最後まで飽きずに食べられます。
2. マツキヨココカラ&カンパニー|matsukiyo LAB プロテインバー チョコレートストロベリー
コスパを重視するなら、マツキヨのプライベートブランドは見逃せません。
こちらもタンパク質15gをキープしつつ、1本あたりの価格が抑えられているのが魅力です。食感はややしっとりしたクランチタイプ。
「毎日食べるから少しでも安い方がいい、でも味も妥協したくない」というワガママな願いを叶えてくれる一本です。
3. イオン|トップバリュ プロテインバー リフレッシュ ストロベリー
淡いパステルピンクのパッケージが可愛いこの商品は、まさに「リフレッシュ」したい時に最適。
特筆すべきは、タンパク質と一緒に「GABA」が配合されている点です。仕事や家事の合間に、ホッと一息つきながら栄養補給したい現代人に寄り添った設計になっています。
4. 森永製菓|inバー プロテイン ベイクドチョコ ストロベリー
「チョコが溶けるのが気になる」という方におすすめなのが、焼きチョコタイプのこちら。
ピンクのパッケージの中には、外はサクッ、中はしっとりしたベイクドタイプが入っています。手で持ってもベタつきにくいので、デスクワーク中や移動中でもスマートに食べられるのが嬉しいポイントです。
5. ビーレジェンド|ビーレジェンド プロテインバー ストロベリー
プロテインパウダーで圧倒的な人気を誇るビーレジェンドからも、ピンク色のバーが登場しています。
まるでお菓子のような高い再現度のストロベリー味が特徴です。プロテイン特有の粉っぽさをほとんど感じさせない仕上がりで、ご褒美感覚で楽しめます。
6. uha味覚糖|SIXPACK プロテインバー チョコレートストロベリー
本格的にボディメイクをしている方に支持されているのが、この「SIXPACK」シリーズ。
驚くべきは、そのコンパクトなサイズ感に対してタンパク質が20gも含まれていること。脂質や糖質もしっかり抑えられているため、ストイックに管理したいけれどピンクの可愛いフレーバーを楽しみたい、という方に最適です。
7. バズーカキャンディブランズ|Think! プロテインバー ベリーベリーベリー
海外ブランドならではの濃厚な味わいを楽しみたいならこちら。
ピンク色のベリーフレーバーが凝縮されており、甘いもの欲をしっかりと満たしてくれます。砂糖を抑えつつタンパク質を確保できるため、ダイエット中の強い味方になります。
8. 日本薬健|金のミルクプロテインバー ストロベリー
健康志向の高い方から注目されているのが、ミルクのコクを活かしたストロベリー味です。
まるでいちごミルクを食べているような優しい甘さが特徴。着色料などの添加物にも配慮されており、体に優しいものを選びたいという層に選ばれています。
9. ストロング|ストロングバー ストロベリー
原材料を極限までシンプルにした、究極のプロテインバー。
鮮やかなピンク色は素材由来のものです。余計なものを一切入れない「クリーンラベル」を掲げており、アスリートからも高い信頼を得ています。
10. ベースフード|BASE BAR ストロベリー
完全栄養食として知られるベースフードのバータイプ。
ピンクのパッケージには、タンパク質だけでなく26種類ものビタミン・ミネラルがぎゅっと詰まっています。単なるプロテインバーの枠を超え、食事の代わりとしても機能する万能選手です。
迷ったらここをチェック!失敗しない選び方のポイント
たくさんの「ピンク」を紹介しましたが、最後に後悔しないためのチェックポイントを整理しておきましょう。
- 食感の好みで選ぶ: 「ザクザク派」なら1本満足バー、「しっとり派」ならマツキヨやinバーがおすすめです。
- タンパク質量を確認する: 多くのピンク系は15gですが、中には20gのものや、逆に10g程度のものもあります。自分の運動量に合わせて選びましょう。
- 栄養成分表示を見る: ダイエット中なら「糖質」や「脂質」を。美容を意識するなら「鉄分」や「ビタミン」が入っているものを選ぶのが正解です。
まとめ:プロテインバーのピンクはどれが良い?ストロベリー味の比較とおすすめ10選を紹介!
ここまで、今大注目の「ピンク色のプロテインバー」をたっぷりご紹介してきました。
ピンク色のストロベリー味は、見た目の可愛さだけでなく、スッキリとした酸味や女性に嬉しい栄養素など、チョコ味にはない魅力がたくさん詰まっています。
「プロテインは味が苦手で続かなかった」という方も、今回ご紹介したような美味しいストロベリー味なら、きっと楽しく続けられるはずです。ぜひ、お近くのコンビニやドラッグストアで、あなただけのお気に入りの「ピンク」を見つけてみてくださいね。
まずは一番気になった1本満足バー プロテインストロベリーあたりから、試してみてはいかがでしょうか?

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